だらだら育児中

マンガで2016年9月産まれの男の子の育児記録を描いていきます。たまに育児グッズのレビューとか。

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妊娠も授乳もない今だからこそ…!

親知らずを抜きました。

今回抜いた2年前に顔を出したのですが、その時に行った歯科医で抜くなら大きな病院へ行くようにと言われ、いやそこまでしなくても…と思い放置。
その時に妊娠する前に抜いちゃったほうがいい、妊娠中に痛くなる人は多いけど処置できなくなるよと言われていたんですが、その時は妊娠してなかったし放置。
まっすぐだと言われたので放置。

それからしばらくして妊娠したわけですが、言われた通り妊娠3ヶ月の頃に疼きました…。

終業後すぐに行ける歯科医で当日すぐに診てくれるところを探して行きました。
妊娠中でレントゲンも撮れず、薬も極力飲みたくないという要望に応えて下さり、被っている歯肉の切開をしてもらいました。

その後も軽く疼くことが何度もありましたが、切開してもらっていたおかげか歯医者行くタイミングうかがっているうちに治っていたし、妊娠中や授乳中だったので抜くのはやめておこうと思っていたのでまたまた放置。

…ってやっていたら連休にすごく痛みました。そういえば最初に親知らず痛んだ時もお盆で周りの歯科医がことごとくお休みのときでした。

授乳も終わってたし今度こそと思ったのですが、連休明けたら治ってたのでまたまた放置。

しかし先週歯の詰め物が取れていることに気付きました。

親知らずは放置した私ですが、こりゃいかんとベビーカーで入れる歯科医院を探して即電話。

詰め直して貰うついでに親知らず診てもらったら、この状態ならすぐ抜くことができるそうで。

妊娠中の反省を活かして、妊娠も授乳もしてない今だからこそ抜くべし!と思ったので抜くことに。

っていうか、なかなか半分以上出てこないと思ったら、斜めだった。

斜めなら抜くしかないよね。

というわけで抜いてもらってきました。
抜歯自体は1分くらいで終わりました。縫合の方が時間かかりました。
横にいたうーちゃんはめっちゃ泣いてたけども、麻酔で全く痛くなかったです。

麻酔切れた時ちょっと痛かったですが、痛み止めで若干違和感ある程度までおさまってます。

さて、これで親知らずに恐怖を感じなくて済むはず。

先週のあばばばばばな感じは、うーちゃんが急に歩いたのに加えて私の予定外の歯科治療まで入ってきたことが主な要因ですね。他にもあるんですが。

そしてうーちゃんにPCスペース荒らされて使えなかったのでiPadでささっと描いています。
ちょっと雑な絵ですいません。
リビング家具再配置が必要ですね。3ヶ月ぶり、うーちゃん産まれてから何度目かなぁ…。